武豊「ドバイのドウデュース、最後の直線はコースさえ開けてくれればというぐらいの凄い手応えでした」
2024年05月21日 03:16
抜粋
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最後の直線は、コースさえ開けてくれればというぐらいの凄い手応えでしたから、本当に悔しい結果です。
http://www.yutaka-take.com/diary_column/
http://www.yutaka-take.com/diary_column/
引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1712154135/
3:
実力的には一番強かったということかな?
4:
そんなに凄い手応えだったのか
7:
前開いたら楽勝だったと?
11:
でも最後は上位と脚色一緒だったよね?
53:
タッケはダノンベルーガより強いと思ってそうだな
実際は距離適性が違うと思うんだけど
実際は距離適性が違うと思うんだけど
54:
全盛期のボルトだって勃起しながら速く走れないだろ
ドウデュースもそれと同じだろ
ドウデュースもそれと同じだろ
66:
ラップ見ても凄いとこが一個もないんだが
72:
脚余してるんだから距離が短いんだよ
大人しく中距離走ってろ
大人しく中距離走ってろ
75:
こんな言い訳するの新人さんですか?
80:
武さんがタラレバ言うの珍しいな
よほど悔しかったんだろう
よほど悔しかったんだろう
98:
恐らく突き抜けてたね
117:
まあ、それが本当だとしたら
ジャスタウェイみたいな競馬しろよ
ジャスタウェイみたいな競馬しろよ











