キセキ天皇賞春見送り サートゥルナーリアは宝塚記念直行の公算大

2020年03月26日 05:08

[ハロン棒ch -競馬まとめ-]

この記事を見る

抜粋

ハロン1380

1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2020/03/25(水) 10:35:51
阪神大賞典で7着に敗れたキセキ(牡6、角居)が天皇賞・春(G1、芝3200メートル、5月3日=京都)を見送ることが24日、分かった。

角居師は「ゲート再審査もあるし、あの掛かり方では・・・。天皇賞は考えていません」と話した。次走は未定。同厩舎で2着のトーセンカンビーナ(牡4)は同レースへ駒を進める。
金鯱賞を制したサートゥルナーリア(牡4)は6月28日阪神の宝塚記念(G1、芝2200メートル)へ直行する公算が大きい。
https://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=202003250000110&year=2020&month=3&day=25

続きを読む

関連記事